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ICTでふるさとの魅力を伝えるには
7日に引き続き
シー・アール総研の遠藤さんをお招きして会議
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しゅんこう留守番で家から出られないので、大蓮寺で行いました。

e0187286_22134100.jpg先日の「ユビキタスタウン構想推進事業」の内容を発展させ
より具体的に
ICTを活用して広瀬川を回遊させるプログラムの説明を頂きました。


ICTふるさと元気事業に係る提案です。


大きな試みですので成功に導くにはリテラシーの問題も含め大変なことではあります。
しかし県都として何がしかの提案が出来る資本がないようでは寂しいです。

前橋市が県都の魅力を伝えるプランが乏しいことは残念なことです。
あれだけ熱心にお金かけて広瀬川の整備を行っているのに
その魅力を訴えるプランがないのはどうなのかな
と考えてしまいます。
地権者の家まで来て如何にお金かけているかは胸張って説明するぐらいですもの。
何のために?
は説明してくれないし。
区画整理以外のことは民間活用でコンサルの仕事でしたか。

この2回の説明だけでもコンサルの仕事の大事さは十分に感じさせていただきました。
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ありがとうございます。
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by shunkou_hasuike | 2010-02-11 22:07 | 弁天通青年会 | Comments(0)
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