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音の文 OTONOAYA 夏の章 
前橋文学館 presents 
金曜の夜、文学館が贈る詩と音楽の時間
音の文 OTONOAYA 夏の章


8月30日 (金) 18:30~
前橋文学館 3階ホール  入場無料 
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音の文~金曜の夜、文学館が贈る詩と音楽の時間~
http://www.city.maebashi.gunma.jp/kurashi/230/263/266/p011453.html


詩が音楽になり、音楽が詩になる――。
「音の文 OTONOAYA」 第1弾「夏の章」では
詩人・高橋元吉のひ孫である高橋在也さんが、
元吉の詩に触発されて作った曲、
そして、夏の夜の文学館にぴったりの曲をピアノで演奏してくださいます。
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出演
 高橋在也   
  前橋市生まれ。詩人高橋元吉のひ孫。5 歳頃から作曲とピアノ演奏をはじめる。他の音楽家とのライヴ、レコーディングに鍵盤奏者 として参加しつつ、 朗読・踊り・映像とコラボレー ション、ピアノによる即興的な空間創出活動も行う。
 東京学芸大学大学院博士課程(教育学)、単位取得満期退学。 近代日本の文化史を研究している。


内容

 ピアノ演奏
  *演奏曲目*
 『高橋元吉詩集』「草裡」より
  ああ空遠く
  欅
  月夜
  ムーンリバー
  星に願いを        ほか


問合せ  前橋文学館 電話027-235-8011
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by shunkou_hasuike | 2013-08-27 08:28 | 前橋まちなか | Comments(0)
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