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12日付 『上毛新聞』 ふるさと記者の四季便り  「大雪から1年災害ボランティアについて考える1日会議」  について書かせていただきました。
12日付 『上毛新聞』 ふるさと記者の四季便り 


 について書かせていただきました。
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2月14日「大雪から1年災害ボランティアについて考える1日会議」が行われます。1年前の大雪の時は「たすけあいセンター」を開設し、述べ711人のボランティアが県内外から集まり、453件の相談に対応しました。社会福祉協議会ボランティアセンターの高山主任は「あの〝みんなが助け合おう〟という動きが何だったのか確認したい」と話します。駆けつけてくれた沢山の方々。自主的に助け合う市民を見て震災で知り合ったボランティアの方が「前橋はいいね」と言ってくれました。雪かき後の訪問活動で、お年寄りを中心に様々な生活ニーズがあることを確認しました。「やはり普段からの付き合い、人のつながりが大事なのだと思います。」当日は様々な形で災害ボランティア活動を行った方に話を聞き、グループワークでは参加者みんなで話し合い、どのようにつながり助け合うか考えます。
2月14日(土)10:00~ 前橋市総合福祉会館 第1・2会議室
問合せ:前橋市社会福祉協議会ボランティアセンター 027-232-3848
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2月14日(土)10:00~17:00

前橋市総合福祉会館 第1・2会議室

【申込・問合せ先】 
前橋市社会福祉協議会 ボランティアセンター 高山
前橋市日吉町2-17-10前橋市総合福祉会館3階
TEL&FAX:027-232-3848

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by shunkou_hasuike | 2015-02-12 12:00 | メディア | Comments(0)
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